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episode4 三原市~お食事処「蔵」

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お食事処「蔵」~三原市

三原はタコの産地。水温が安定し、岩場も多くエサとなるエビやカニも
豊富なことから、タコが生息する絶好の環境が整っています。
三原のタコの特徴は、足が短くて太いこと。
身が引き締まり、ぷりぷりっとした歯ごたえで
甘みがあるのだそうです。
そんな三原のタコをとことん味わえるのが、JR 三原駅からほど近い
タコ料理専門の「お食事処 蔵」。
ひときわ目を引く、大きなタコの看板が目印です。
こだわりは、とびきりの新鮮さ。
とれたてを毎日仕入れ、食べる直前に調理をするのだそうです。
一方で、火入れにも熟練の技が。身が硬過ぎず、柔らか過ぎず、
絶妙な歯ごたえはまさに絶品です。
メニューも豊富で、なかでも種類のタコ料理を味わえる「活タコセット定食」が人気。
「美味しいものを食べていただいて笑顔にしたいね」という店主の言葉通り、
訪れた人たちを最高の笑顔にするお店です。

三原はタコの産地。水温が安定し、
岩場も多くエサとなるエビやカニも
豊富なことから、タコが生息する
絶好の環境が整っています。
三原のタコの特徴は、足が短くて太いこと。
身が引き締まり、ぷりぷりっとした歯ごたえで
甘みがあるのだそうです。
そんな三原のタコをとことん味わえるのが、
JR 三原駅からほど近い
タコ料理専門の「お食事処 蔵」。
ひときわ目を引く、大きなタコの看板が目印です。
こだわりは、とびきりの新鮮さ。
とれたてを毎日仕入れ、
食べる直前に調理をするのだそうです。
一方で、火入れにも熟練の技が。
身が硬過ぎず、柔らか過ぎず、
絶妙な歯ごたえはまさに絶品です。
メニューも豊富で、なかでも種類のタコ料理を味わえる「活タコセット定食」が人気。
「美味しいものを食べていただいて笑顔にしたいね」という店主の言葉通り、
訪れた人たちを最高の笑顔にするお店です。

そら・みち・みなとを巡る旅。

今回は三原名物タコが味わえる「お食事処 蔵」。
ご案内はテレビのリポーターとして活躍中の minagon
こと広重未奈さん(左)。そして、
モデルで人気インスタグラマーのまなちゃんこと広兼まなさん(右)
も駆けつけてくれました。

お店の入口には、大きなタコの看板が。
今日はこちらで撮影させていただきます。

じゃあ、お店までゆっくり歩いてきてくださ~い。

ズームにしてみると・・・minagon、笑顔で歩いてきてます。

そして今回も、1 回で終わるはずもなく。
何度か行ったり来たりを繰り返します。

ローアングルもねらっていますね。
どんな映像になるんでしょうか。

店内に入りますよ~。

お店から出てくるシーンも撮るんですって。

まなちゃんも minagon をパチリ。
「そう、そこでストップ~」

いよいよ店内での撮影が始まります。
二人の座る位置も決まりました。

店主の森重さんがお料理の説明をしてくださいます。
minagon も食べる前に撮影です。
「これで一人前~? すごーいおいしそー」

「あとで皆さんも一緒に食べましょう」
とスタッフに声をかけてくれるまなちゃん。
ありがとう !!

タコのたたき、タコの子のだし巻き、タコ天、タコ佂飯、
と、とにかくタコ尽くし。
「美味しい !」
「素晴らしい !」

カメラマンも早く食べたいなあ、とか思いながら撮影
しているのかしら ?

じゃーん、これ、「タコ塩」なるもの。材料は企業秘
密なのだそう。お茶としてお湯に溶かして飲んだり、
お茶漬けにも合うんですって。
お料理の得意な minagon が代表していただきました。

お料理の撮影が終わり、スタッフの分も取り分けてくれています。

ちょっとお化粧直し。
「撮ってもいい ?」
「いいですけど、絵になります ?」

最後のシーンでは、三原城址のお堀の横を歩きます。
いつカメラを向けても笑顔の minagon。

じゃあ、ゆっくり歩いてカメラの横を通り過ぎてくださ~い。

「あんな感じで大丈夫ですか ?」
「うん、とってもよかったよ」

今度は、さらに遠くから歩いてきてもらいます。

一方、まなちゃんは物思いにふけっているのでしょうか。
その視線の先には・・・

お堀を泳ぎ回る、カメ。
カメラを向けたら寄ってきました。
人懐っこいカメです。

この日は梅雨明け早々で、とても暑い中の撮影でした
が、二人から笑顔が絶えるはありませんでした。
さすが ! お疲れ様でした~